Gallimard Cuvée Amphoressence Brut Nature / ガリマール キュヴェ・アンフォレッサンス・ブリュット・ナチュールはフランス北東部のシャンパーニュ地方で生産される発泡性のワイン、シャンパン。生産者はGallimard/ガリマール(NM:ネゴシアン・マニピュラン)です。
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目次

キュヴェ・アンフォレッサンス・ブリュット・ナチュール Cuvée Amphoressence Brut Nature

Cuvée Amphoressence Brut Nature キュヴェ・アンフォレッサンス・ブリュット・ナチュール

ドザージュ:Brut Nature
最安値 ¥10,780 〜(750ml) ショップ:ウメムラ Wine Cellar
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生産者情報

Gallimard / ガリマール
生産者名
Gallimard / ガリマール
地区
Côte des Bar / コート・デ・バール
- Barséquanais / バルセカネ
村
10340 Les Riceys / レ・リセ
概要
ガリマールは、1930年の創業以来、コート・デ・バール地区のレ・リセ村を拠点に家族6代にわたり歴史を紡いできたネゴシアン・マニピュラン(NM)。単一品種・単一年のキュヴェや卵形容器での熟成など、独自の醸造アプローチで畑とブドウの個性を丁寧に映し出すメゾンだ。

ガリマール - キュヴェ・アンフォレッサンス・ブリュット・ナチュール 商品一覧

ガリマール キュヴェ・アンフォレッサンス ブリュット・ナチュール NV 750ml
ガリマール キュヴェ・アンフォレッサンス ブリュット・ナチュール NV 750ml
ウメムラ Wine Cellar
¥10,780- 在庫:有
高品質なロゼもうみだす「リセ村」のシャンパーニュ シャンパーニュ・ガリマールは、コート・デ・バール地区のリセ村を本拠地とした家族経営のドメーヌです。1930年にシャンパーニュの生産を開始、現在の当主アルノー・ガリマール氏(1990年生まれ)で6代目となります。 現在は、父親のディディエもアドバイス役として栽培、醸造に参加し、親子でガリマールの発展のため働いています。ぶどうを完熟させることを目的に、人的介入をできるだけ避けるよう心がけています。そのため、畑、ぶどうを常に観察して、自然に敬意をはらい、即座に臨機応変な対応ができるようにしています。また、この地の代表的なワインともいえる「ロゼ・デ・リセ」の生産も手掛けています。 あまり馴染みのないリセ村ですが、パイパー・エドシックのプレステージキュヴェレア ロゼ(5万超え)はリセのピノ・ノワールがベースとなっています。パイパー・エドシックの醸造長がリセ村の赤ワインを試飲して、果実味、力強さ、酸味が理想通りだったので、「レア」から初めてロゼを作ろうと思ったのだそうです。 「キュヴェ・アンフォレッサンス」は、輝きのあるゴールド。レモンやグレープフルーツ、洋ナシのような完熟したフルーツの香りやブリオッシュのような香りもうかがえる。複雑で果実味とミネラルの引き立った味わいが口の中に広がり、余韻長く続く、力強くかつ繊細なワイン。黒鯛やホタテのタルタルなどと。 【Concours General de Paris 2018:Medaille d’Argent】 【Challenge Decanter2017:Silver Medal 】 ■テクニカル情報■ 品種:ピノ・ノワール50%、シャルドネ50% 樹齢:40年 土壌:粘土石灰質 区画:リセ村に所有する畑から ドザージュ:2g/l 醸造:6か月の間、イタリア製の卵型のアンフォラで熟成。その後30か月熟成。生産本数:2500本 CHAMPAGNE GALLIMARD PERE ET FILS CUVEE AMPHORESSENCE BRUT NATURE ガリマール キュヴェ・アンフォレッサンス ブリュット・ナチュール 生産地:フランス シャンパーニュ 原産地呼称:AOC. CHAMPAGNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 50%、シャルドネ 50% 味わい:シャンパン スパークリングワイン 白 辛口Gallimard / ガリマール 高品質なロゼもうみだす「リセ村」のシャンパーニュ! シャンパーニュ・ガリマールは、コート・デ・バール地区のリセ村を本拠地とした家族経営のドメーヌです。1930年にシャンパーニュの生産を開始、現在の当主アルノー・ガリマール氏(1990年生まれ)は6代目で、2013年からドメーヌを運営しています。現在は、父親のディディエ氏はアドバイス役として栽培、醸造に参加し、親子でガリマールの発展のため働いています。ぶどうを完熟させることを目的に、人的介入をできるだけ避けるよう心がけています。そのため、畑、ぶどうを常に観察して、自然に敬意をはらい、即座に臨機応変な対応ができるようにしています。 また、この地の代表的なワインともいえる「ロゼ・デ・リセ」の生産も手掛けていて、2018年からは「ロゼ・ド・リセ生産者委員会」の会長もつとめています。専門誌各誌でも評価を受けており、ベルギーをはじめとする世界各国にも輸出されています。リザーヴワインは、2008年から8年分のものをソレラシステムでブレンドしたものがあり、こちらをブレンドすることでワインにより複雑味をあたえることができます。 ■畑・醸造について■ リセ村に全部で12Haの畑を所有(85%ピノ・ノワール、15%シャルドネ)。樹齢は、3年から40年、粘土石灰質土壌が中心の畑です。除草剤、殺虫剤は不使用。 現在、シャルドネの可能性を感じており、シャルドネの植え付け面積を増やしているところです。醸造方法は、ごくシンプルにトラディショナルな方法を採用。すべてのキュベのブレンド作業は、親子二人だけでおこなっています。収穫の50%はリザーヴワインとします。詳細を閉じる