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目次

生産者情報

Albert Levasseur / アルベール・ルヴァスール
生産者名
Albert Levasseur / アルベール・ルヴァスール
地区
Vallée de la Marne / ヴァレ・ド・ラ・マルヌ
- Vallée de la Marne Rive Droite / ヴァレ・ド・ラ・マルヌ・リヴ・ドロワ
51480 Cuchery / キュシュリー
概要
アルベール・ルヴァスール(Albert Levasseur)は、キュシュリーを拠点に、マルヌ県で初めて三重認証を取得した生産者として知られるレコルタン・マニピュランです。畑ごとの個性を感覚で読み解き、テロワールを表現するスタイルが持ち味です。

アルベール・ルヴァスール - リュエ・デュ・ソルビエール・ブリュット 商品一覧

A・ルヴァスール・リュエ・デュ・ソルビエール・ブリュット(フランス/シャンパーニュ)
A・ルヴァスール・リュエ・デュ・ソルビエール・ブリュット(フランス/シャンパーニュ)
ワイン通販『ワイナリー和泉屋』
※販売終了
sparkling スパークリング『美味しいオーラ』を感じた日本未輸入のシャンパーニュ 数年前、アレキサンドレ・ボネというなかなかグッドなシャンパーニュを輸入していました。 当時はランソングループの一員でその昔は西洋銀座ホテルのハウスシャンパーニュになっていた記憶があります。 ダミアン・ウーゴのシャンパーニュを扱ったときにまたシャンパーニュを販売してみたいと思いました。 それからまだ日本に未輸入のシャンパーニュをいろいろ飲んでみましたが正直言ってなかなか気に入るものがありませんでした。 そんな時に知ったのが“Cuchery村”に拠を構える“CHAMPAGNE ALBERT LEVASSEUR”でした。 なんとなくですがシャンパーニュの写真を見たときに『美味しいオーラ』を感じたので一通りのアイテムを空輸で送ってもらいました。 まずはシャンパーニュにもの凄く詳しいある方と一緒に飲んでもらったのですがとても美味しい味わいに『良しっ!』と心で呟いてしまいました。 その後、購入のできないミレジム以外のシャンパーニュをお客様たちと飲んだのですがその反応も素晴らしかったので購入を決心しました。 まぁ、飲む前にほぼほぼ購入することは決めていましたけどね。どれも本当に美味しかったぁ。 本来ならば“メイン”のブリュットから販売すべきなんですがブリュットはある有名なレストラン&ワインバーが全量購入してしまったので次のコンテナの到着を待っての販売といたします。 ★Rue du Sorbier - Brutリュエ・デュ・ソルビエール - ブリュット 《使用葡萄品種》ピノ・ムニエ80%、ピノ・ノワール15%、シャルドネ5% 《ドサージュ量》9 gr/l “The Hause”という1973年から所有する一番古い葡萄からつくられます。パリの北東に位置するキュシュリーは“Les Gautelleries”と呼ばれるところにあります。この小さな区画からクオリティの高い葡萄が得られるのでその葡萄を忠実に表現できるブレンドで造りました。 たくさんの黄色のフルーツのアロマが見つけられます。優しく丸みのある香りです。ムニエがベースなため熟したフルーツ、タルト・タタン、蜂蜜の香りなどもみつかります。まとまりのとれたバランスの良いシャンパーニュに仕上がっています。クリームを使った鶏肉料理にぜひ。
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1500ml A・ルヴァスール・リュエ・デュ・ソルビエール・ブリュット(フランス/シャンパーニュ/マグナムボトル)
1.5L ボトル
1500ml A・ルヴァスール・リュエ・デュ・ソルビエール・ブリュット(フランス/シャンパーニュ/マグナムボトル)
ワイン通販『ワイナリー和泉屋』
※販売終了
sparkling スパークリング bigbottle『美味しいオーラ』を感じた日本未輸入のシャンパーニュ 数年前、アレキサンドレ・ボネというなかなかグッドなシャンパーニュを輸入していました。 当時はランソングループの一員でその昔は西洋銀座ホテルのハウスシャンパーニュになっていた記憶があります。 ダミアン・ウーゴのシャンパーニュを扱ったときにまたシャンパーニュを販売してみたいと思いました。 それからまだ日本に未輸入のシャンパーニュをいろいろ飲んでみましたが正直言ってなかなか気に入るものがありませんでした。 そんな時に知ったのが“Cuchery村”に拠を構える“CHAMPAGNE ALBERT LEVASSEUR”でした。 なんとなくですがシャンパーニュの写真を見たときに『美味しいオーラ』を感じたので一通りのアイテムを空輸で送ってもらいました。 まずはシャンパーニュにもの凄く詳しいある方と一緒に飲んでもらったのですがとても美味しい味わいに『良しっ!』と心で呟いてしまいました。 その後、購入のできないミレジム以外のシャンパーニュをお客様たちと飲んだのですがその反応も素晴らしかったので購入を決心しました。 まぁ、飲む前にほぼほぼ購入することは決めていましたけどね。どれも本当に美味しかったぁ。 本来ならば“メイン”のブリュットから販売すべきなんですがブリュットはある有名なレストラン&ワインバーが全量購入してしまったので次のコンテナの到着を待っての販売といたします。 ★Rue du Sorbier - Brutリュエ・デュ・ソルビエール - ブリュット 《使用葡萄品種》ピノ・ムニエ80%、ピノ・ノワール15%、シャルドネ5% 《ドサージュ量》9 gr/l “The Hause”という1973年から所有する一番古い葡萄からつくられます。パリの北東に位置するキュシュリーは“Les Gautelleries”と呼ばれるところにあります。この小さな区画からクオリティの高い葡萄が得られるのでその葡萄を忠実に表現できるブレンドで造りました。 たくさんの黄色のフルーツのアロマが見つけられます。優しく丸みのある香りです。ムニエがベースなため熟したフルーツ、タルト・タタン、蜂蜜の香りなどもみつかります。まとまりのとれたバランスの良いシャンパーニュに仕上がっています。クリームを使った鶏肉料理にぜひ。
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A・ルヴァスール・リュエ・デュ・ソルビエ・エクストラ・ドライ(フランス/シャンパーニュ)
A・ルヴァスール・リュエ・デュ・ソルビエ・エクストラ・ドライ(フランス/シャンパーニュ)
ワイン通販『ワイナリー和泉屋』
※販売終了
sparkling スパークリング特注したドサージュ17g、エクストラ・ドライのシャンパーニュ Dosage(ドサージュ) ドサージュは少量のリキュールを添加すること。醸造責任者が希望するスタイルに仕上げるための方法です。リキュールもいろいろなものが使われます。そのリキュールは角でのリキュールと呼ばれます。そのリキュールの量によって呼び名が変わります。 ----- ドゥー:1リットルあたり糖分50g以上 ドゥミセック:1リットルあたり糖分32g以上50g セック:1リットルあたり糖分17g以上32g エクストラ・ドライ:1リットルあたり糖分12g以上17g ブリュット:1リットルあたり糖分12g以下 エクストラ・ブリュット:1リットルあたり糖分0g以上6g ブリュット・ナチュール:糖分無添加 今回特注したアルベール・ルヴァスールはドサージュ17g、表示はエクストラ・ドライにしました。このシャンパーニュは和食をイメージしダビッド・ルヴァスールに頼み、リュエ・デュ・ソルビエールをベースに造ってもらいました。 15グラム/1リットル 17グラム/1リットル 20グラム/1リットル 25グラム/1リットル の4つの試作品を造ってもらい、その4つにブリュット(9g)とドゥミ・セック(34g)もあわせ6つのシャンパーニュをその道のプロの方たち飲みました。 テイスターの皆さんには『和食をイメージしシャンパーニュを選んで欲しい』とお願いし試飲していただきました。あまり話すことなくテイスター各々の答えを出していただきメモにそのグラム数を書いてもらいました。 6人の答えは全員『17グラム』でした。これにはちょっと驚きました。 僕は15gと17gの差が17gと20gの差や20gと25gの差よりしっかり感じたりしてとても興味深かった。どれも美味しかったが17gがとても飲み心地の良いほんのりとした甘みを感じ、和食全体に合わせやすいのではと感じました。 ドサージュ=17グラム/1リットルと和食。はい、ちょっと自信あります。和食とブリュットの時代は2017年で終わりになるかも、なんてね・笑。 ☆Rue Du Sorbier Extra Dry リュエ・デュ・ソルビエ・エクストラ・ドライ 《使用葡萄品種》ピノ・ムニエ80%、ピノ・ノワール15%、シャルドネ5% 《ドサージュ量》17 gr/l
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