René-Henri Coutier Cuvée Henri III / R.H.クーティエ キュヴェ・アンリ・3世はフランス北東部のシャンパーニュ地方で生産される発泡性のワイン、シャンパン。生産者はRené-Henri Coutier/R.H.クーティエ(RM:レコルタン・マニピュラン)です。
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目次
生産者情報
- 生産者名
- René-Henri Coutier / R.H.クーティエ
- 地区
- Montagne de Reims / モンターニュ・ド・ランス
- Grande Montagne de Reims / グランド・モンターニュ・ド・ランス - 村
- 51150 Ambonnay / アンボネイ [Grand Cru]
- 概要
- R.H.クーティエは、グラン・クリュの村アンボネイで1619年から続く家系が営むレコルタン・マニピュラン(自社畑のぶどうだけで造る生産者)。ピノ・ノワールの聖地にいち早くシャルドネを植えた革新の造り手で、豊かさとフレッシュさを併せ持つ味わいが魅力です。
R.H.クーティエ - キュヴェ・アンリ・3世 商品一覧
キュヴェ・アンリ 3世[2005](泡白)R.H.クーティエ
ワイン屋 大元
※販売終了
ワイン屋 大元
※販売終了
■ブドウ品種:ピノ・ノワール100%今まで日本で未発売だったアンボネイの老舗メゾン「クーティエ」が初入荷!!「無冠の帝王」と評されながらも「King of Ambonnay」の異名を持つ造り手!! 今まで日本の市場に現れなかったことが不思議な程の優秀な生産者の一人『R.H. クーティエ』。モンターニュ・ド・ランスのアンボネといえば、エグリ・ウーリエを始めポール・デュテュンヌ、アンリ・ビリオ、エリック・ロデス…。最近ではシルバー・ブリュットのアンドレ・クルエが知られています。そして今回は、日本ではその存在が全くといって良い程知られていなかったクーティエが初入荷となりました!! 「無冠の帝王」と評されながらも、一方では「King of Ambonnay」ともいわれるただならぬ造り手!! かのロバート・パーカー氏も 「私が飲む最高のブラン・ド・ブランの1つ」(e Robert Parker.com #1112より)とクーティエのシャンパーニュを絶賛しております♪!! Rene-Henri Coutier クーティエ家は、アンボネイで長い歴史を持つ家系。記録によれば、1619年に村の教会で洗礼を受けたとされ、1760年代にはすでにブドウ栽培を行っていたといわれるアンボネイでも最古参の生産者です。現当主はルネ・クーティエ氏( 写真上) 曰く、「クーティエ家は5 〜6世代に渡って畑を守り続けてきた。」という。ルネの祖父の代には自前の圧搾機を備え、1901年には発泡性あるシャンパーニュを既に瓶詰めしており、同時にCharles Heidsick をはじめとする大手メゾンにブドウ果汁を供給していました。第二次大戦中にワイン造りは一旦中断されましたが、ルネの父によって1947 年にドメーヌを引き継ぎ再開。その際ピノ・ノワールの産地であるアンボネで初めてシャルドネを植樹しています。1971年にはルネがドメーヌに参画、1983年には正式にドメーヌを継承しました。クーティエでは9haの畑を所有。引き続きMoët & ChandonやVeuve Clicquot、そしてTaittingerといった大手メゾンにブドウを供給しながら、自社畑から年産5万本のシャンパーニュをリリース。現在ドメーヌでは圧搾機を所有しておらず、アンボネイの協同組合で圧搾を行っている関係により自社産のぶどうから造られていにもかかわらずRM(レコルタン・マニピュラン)ではなく、RC(レコルタン・コーペラトゥール)として登録されています。 ドメーヌでは2000年から化学薬品や除草剤の使用を抑えたリュット・レゾネを採用 、小樽で熟成を行っているCuvée Henri IIIを除き、全てのワインは温度制御機能 付きステンレスタンクで発酵。ノン・ヴィンテージ・ブリュットではマロ・ラクティック 発酵を100%。他はヴィンテージによってパーセンテージは異なるものの一部のみ マロ・ラクティック発酵を行い、小さな生産者としては異例に長い熟成期間を誇り ます。ドサージュはかなり少ない平均6g/L。 17世紀より続く歴史を誇るクーティエ家。1901年からは既にシャンパンを生 産しており、ピノ ノワールの聖地アンボネイに初めてシャルドネを 持ち込ん だ画期的な生産者!! 主力輸出品市場は、イタリア、スウェーデンおよびスペインとアメリカ。生産 の約66%はフランスで売られております。日本では今までほとんど知られ る事ありませんでしたが、ヨーロッパ、アメリカでの知名度は高く、パーカー を始め高い評価を得ています!! 詳細を閉じる
クーティエ シャンパーニュ ブリュット キュヴェ アンリ 3世 グランクリュ (2014年&2013年) 750ml
Grandvin 松澤屋
※販売終了
Grandvin 松澤屋
※販売終了
R.H.Coutier Brut Cuvee Henri III Grand Cru シャンパン 750ml [AOC]シャンパーニュ [品 種]ピノノワール100% [Assembage]2014(60%) & 2013(40%) マルチヴィンテージになります。 [Disgorged]07/2021 [Dosage]3gl/l - Extra Brut [コメント] 繊細でエレガントな泡立ち。ブリオッシュとサルタナレーズンのパンのトーストとペストリーの香りが交互に現れ、リンゴ、洋ナシ、プラムなどのフルーティーな香りを伴います。深みのある表現豊かなシャンパンで、香りの複雑さには素晴らしいものがあります。とてもふくよかでクリーミーな口当たり。アロマティックでウッディな感じとりんごの煮込みなどのフルーティーさが感じられます。フィニッシュは長くバランスが取れており、最後には酸味が口をほど良くリフレッシュしてくれます。 クーティエ家は、アンボネイで長い歴史を持つ。記録によれば、1619年に村の教会で洗礼を受けたとされ、フランス革命前の別資料によれば、1760年代には既にブドウ栽培を行っていたとされています。 現当主ルネ・クーティエ氏によると「クーティエ家は5~6世代に渡って畑を守り続けてきた」とのこと。ルネの祖父の代で自前の圧搾機を備え、1901年には発泡性のあるシャンパーニュを既に瓶詰めしており、同時にシャルル・エドシックを始めとする大手メゾンにブドウ果汁を供給していました。第二次世界大戦にワイン造りは一旦中断されたものの、ルネの父が1947年にドメーヌを引き継ぎ再開。R.H.Coutierルネ アンリ クーティエ ピノ・ノワールの銘醸地アンボネイで つくられるブラン・ド・ ブラン クーティエ家は、アンホネイで長い歴史を持つ。記録によれば、1619年に村の教会で洗礼を受けたとされ、フランス革命前の別資料によれば、1760年代には既にブドウ栽培を行っていたとされています。 現当主ルネ・クーティエ氏によると「クーティエ家は5〜6世代に渡って畑を守り続けてきた」とのこと。ルネの祖父の代で自前の圧搾機を備え、1901年には発泡性のあるシャンパーニュを既に瓶詰めしており、同時にシャルル・エドシックを始めとする大手メゾンにブドウ果汁を供給していました。第二次世界大戦にワイン造りは一旦中断されたものの、ルネの父が1947年にドメーヌを引き継ぎ再開。その際にピノノワール好適地アンボネイで初めてシャルドネを植樹しています。そしてこれがクーティエのブラッグシップとも言えるブランドブランとなっています。 2000年から化学薬品や除草剤の使用を抑えたリュット・レゾネを採用。 小樽で熟成を行っているCuvée Henri IIIを除き、全てのワインは温度制御機能付きステンレスタンクで発酵。ノン・ヴィンテージ・ブリュットではマロ・ラクティック発酵を100%、他はヴィンテージによって一部のみマロ・ラクティック発酵を行ってます。小さな生産者としては異例に長い熟成期間を誇ります。またドサージュは平均6g/L。 比較的辛口ながらも繊細で奥行きのある味わいを醸し出します。 詳細を閉じる
クーティエ シャンパーニュ ブリュット キュヴェ アンリ 3世 グランクリュ (2014年&2013年) 750ml
Grandvin 松澤屋
※販売終了
Grandvin 松澤屋
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R.H.Coutier Brut Cuvee Henri III Grand Cru シャンパン 750ml [AOC]シャンパーニュ [品 種]ピノノワール100% [Assembage]2014(60%) & 2013(40%) マルチヴィンテージになります。 [Disgorged]07/2021 [Dosage]3gl/l - Extra Brut [コメント] 繊細でエレガントな泡立ち。ブリオッシュとサルタナレーズンのパンのトーストとペストリーの香りが交互に現れ、リンゴ、洋ナシ、プラムなどのフルーティーな香りを伴います。深みのある表現豊かなシャンパンで、香りの複雑さには素晴らしいものがあります。とてもふくよかでクリーミーな口当たり。アロマティックでウッディな感じとりんごの煮込みなどのフルーティーさが感じられます。フィニッシュは長くバランスが取れており、最後には酸味が口をほど良くリフレッシュしてくれます。 クーティエ家は、アンボネイで長い歴史を持つ。記録によれば、1619年に村の教会で洗礼を受けたとされ、フランス革命前の別資料によれば、1760年代には既にブドウ栽培を行っていたとされています。 現当主ルネ・クーティエ氏によると「クーティエ家は5~6世代に渡って畑を守り続けてきた」とのこと。ルネの祖父の代で自前の圧搾機を備え、1901年には発泡性のあるシャンパーニュを既に瓶詰めしており、同時にシャルル・エドシックを始めとする大手メゾンにブドウ果汁を供給していました。第二次世界大戦にワイン造りは一旦中断されたものの、ルネの父が1947年にドメーヌを引き継ぎ再開。R.H.Coutierルネ アンリ クーティエ ピノ・ノワールの銘醸地アンボネイで つくられるブラン・ド・ ブラン クーティエ家は、アンホネイで長い歴史を持つ。記録によれば、1619年に村の教会で洗礼を受けたとされ、フランス革命前の別資料によれば、1760年代には既にブドウ栽培を行っていたとされています。 現当主ルネ・クーティエ氏によると「クーティエ家は5〜6世代に渡って畑を守り続けてきた」とのこと。ルネの祖父の代で自前の圧搾機を備え、1901年には発泡性のあるシャンパーニュを既に瓶詰めしており、同時にシャルル・エドシックを始めとする大手メゾンにブドウ果汁を供給していました。第二次世界大戦にワイン造りは一旦中断されたものの、ルネの父が1947年にドメーヌを引き継ぎ再開。その際にピノノワール好適地アンボネイで初めてシャルドネを植樹しています。そしてこれがクーティエのブラッグシップとも言えるブランドブランとなっています。 2000年から化学薬品や除草剤の使用を抑えたリュット・レゾネを採用。 小樽で熟成を行っているCuvée Henri IIIを除き、全てのワインは温度制御機能付きステンレスタンクで発酵。ノン・ヴィンテージ・ブリュットではマロ・ラクティック発酵を100%、他はヴィンテージによって一部のみマロ・ラクティック発酵を行ってます。小さな生産者としては異例に長い熟成期間を誇ります。またドサージュは平均6g/L。 比較的辛口ながらも繊細で奥行きのある味わいを醸し出します。 詳細を閉じる
クーティエ シャンパーニュ ブリュット キュヴェ アンリ 3世 グランクリュ (2012年&2011年) 750ml
Grandvin 松澤屋
※販売終了
Grandvin 松澤屋
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R.H.Coutier Brut Cuvee Henri III Grand Cru シャンパン 750ml [AOC]シャンパーニュ [品 種]ピノノワール100% [Assembage]2012(60%) & 2011(40%) マルチヴィンテージになります。 [Disgorged]08/2021 [Dosage]3gl/l - Extra Brut クーティエ家は、アンボネイで長い歴史を持つ。記録によれば、1619年に村の教会で洗礼を受けたとされ、フランス革命前の別資料によれば、1760年代には既にブドウ栽培を行っていたとされています。 現当主ルネ・クーティエ氏によると「クーティエ家は5~6世代に渡って畑を守り続けてきた」とのこと。ルネの祖父の代で自前の圧搾機を備え、1901年には発泡性のあるシャンパーニュを既に瓶詰めしており、同時にシャルル・エドシックを始めとする大手メゾンにブドウ果汁を供給していました。第二次世界大戦にワイン造りは一旦中断されたものの、ルネの父が1947年にドメーヌを引き継ぎ再開。R.H.Coutierルネ アンリ クーティエ ピノ・ノワールの銘醸地アンボネイで つくられるブラン・ド・ ブラン クーティエ家は、アンホネイで長い歴史を持つ。記録によれば、1619年に村の教会で洗礼を受けたとされ、フランス革命前の別資料によれば、1760年代には既にブドウ栽培を行っていたとされています。 現当主ルネ・クーティエ氏によると「クーティエ家は5〜6世代に渡って畑を守り続けてきた」とのこと。ルネの祖父の代で自前の圧搾機を備え、1901年には発泡性のあるシャンパーニュを既に瓶詰めしており、同時にシャルル・エドシックを始めとする大手メゾンにブドウ果汁を供給していました。第二次世界大戦にワイン造りは一旦中断されたものの、ルネの父が1947年にドメーヌを引き継ぎ再開。その際にピノノワール好適地アンボネイで初めてシャルドネを植樹しています。そしてこれがクーティエのブラッグシップとも言えるブランドブランとなっています。 2000年から化学薬品や除草剤の使用を抑えたリュット・レゾネを採用。 小樽で熟成を行っているCuvée Henri IIIを除き、全てのワインは温度制御機能付きステンレスタンクで発酵。ノン・ヴィンテージ・ブリュットではマロ・ラクティック発酵を100%、他はヴィンテージによって一部のみマロ・ラクティック発酵を行ってます。小さな生産者としては異例に長い熟成期間を誇ります。またドサージュは平均6g/L。 比較的辛口ながらも繊細で奥行きのある味わいを醸し出します。 詳細を閉じる
クーティエ シャンパーニュ ブリュット キュヴェ アンリ 3世 グランクリュ (2013年&2012年) 750ml
Grandvin 松澤屋
※販売終了
Grandvin 松澤屋
※販売終了
R.H.Coutier Brut Cuvee Henri III Grand Cru シャンパン 750ml [AOC]シャンパーニュ [品 種]ピノノワール100% [Assembage]2013(60%) & 2012(40%) マルチヴィンテージになります。 [Disgorged]09/2022 [Dosage]3gl/l - Extra Brut クーティエ家は、アンボネイで長い歴史を持つ。記録によれば、1619年に村の教会で洗礼を受けたとされ、フランス革命前の別資料によれば、1760年代には既にブドウ栽培を行っていたとされています。 現当主ルネ・クーティエ氏によると「クーティエ家は5~6世代に渡って畑を守り続けてきた」とのこと。ルネの祖父の代で自前の圧搾機を備え、1901年には発泡性のあるシャンパーニュを既に瓶詰めしており、同時にシャルル・エドシックを始めとする大手メゾンにブドウ果汁を供給していました。第二次世界大戦にワイン造りは一旦中断されたものの、ルネの父が1947年にドメーヌを引き継ぎ再開。R.H.Coutierルネ アンリ クーティエ ピノ・ノワールの銘醸地アンボネイで つくられるブラン・ド・ ブラン クーティエ家は、アンホネイで長い歴史を持つ。記録によれば、1619年に村の教会で洗礼を受けたとされ、フランス革命前の別資料によれば、1760年代には既にブドウ栽培を行っていたとされています。 現当主ルネ・クーティエ氏によると「クーティエ家は5〜6世代に渡って畑を守り続けてきた」とのこと。ルネの祖父の代で自前の圧搾機を備え、1901年には発泡性のあるシャンパーニュを既に瓶詰めしており、同時にシャルル・エドシックを始めとする大手メゾンにブドウ果汁を供給していました。第二次世界大戦にワイン造りは一旦中断されたものの、ルネの父が1947年にドメーヌを引き継ぎ再開。その際にピノノワール好適地アンボネイで初めてシャルドネを植樹しています。そしてこれがクーティエのブラッグシップとも言えるブランドブランとなっています。 2000年から化学薬品や除草剤の使用を抑えたリュット・レゾネを採用。 小樽で熟成を行っているCuvée Henri IIIを除き、全てのワインは温度制御機能付きステンレスタンクで発酵。ノン・ヴィンテージ・ブリュットではマロ・ラクティック発酵を100%、他はヴィンテージによって一部のみマロ・ラクティック発酵を行ってます。小さな生産者としては異例に長い熟成期間を誇ります。またドサージュは平均6g/L。 比較的辛口ながらも繊細で奥行きのある味わいを醸し出します。 詳細を閉じる