ランソン公式アンバサダーに「祇園さゝ木」佐々木氏が就任
シャンパーニュ・ランソンは、日本初の公式アンバサダーにミシュラン三ツ星料理人の佐々木浩氏を起用しました。正規輸入元のモトックスを通じ、日本料理とのペアリング提案やイベント登壇を行い、食文化としてのブランド価値発信を強化します。
ニュース内容
1760年創業の歴史を持つシャンパーニュ・ランソンが、日本国内初の公式アンバサダーとして京都の日本料理店「祇園さゝ木」の店主、佐々木浩氏を迎えました。
今回の起用はブランドが掲げる「ガストロノミー」強化の一環であり、料理人の視点からシャンパーニュと日本料理の新しい楽しみ方を提案することを目的としています。
今後は、正規輸入元である株式会社モトックスと共に、ペアリング提案やセミナーへの登壇を通じて日本市場におけるブランド認知と文化発信を推進します。
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Lanson
ランソン
ランソンは、1760年創業と伝わるランスの老舗メゾンです。マロラクティック発酵をほとんど行わない伝統製法が生む、フレッシュで張りのある酸が最大の個性です。1900年に英国王室御用達を授かり、1977年からはウィンブルドン選手権の公式パートナーとしても親しまれています。詳細は「Lanson / ランソン」をご覧ください。
ニュースソース
ミシュラン6年連続三ツ星獲得の「祇園さゝ木」佐々木浩氏が、日本初のシャンパーニュ・ランソン公式アンバサダーに就任 | 株式会社モトックスのプレスリリース
[prtimes.jp : 2026-03-19]